昨日からキハ261系5000番台ラベンダー編成が特急北斗で運行されています。
前からラベンダー編成2両+キハ261系1000番台一般色4両+ラベンダー編成2両という珍しい混結編成です。
今日は北斗6号の運用に入っていました。
かつての定番撮影地の新札幌カーブ。
単管パイプの柵ができて立ち位置1人限定かつ画角も以前より制限される撮影ポイントになってしまいました。
昨日からキハ261系5000番台ラベンダー編成が特急北斗で運行されています。
前からラベンダー編成2両+キハ261系1000番台一般色4両+ラベンダー編成2両という珍しい混結編成です。
今日は北斗6号の運用に入っていました。
かつての定番撮影地の新札幌カーブ。
単管パイプの柵ができて立ち位置1人限定かつ画角も以前より制限される撮影ポイントになってしまいました。
根室本線滝川~富良野エリアのキハ40。
今日も国鉄一般色のキハ40-1759と宗谷色の1747が運用に入っていました。
1759は早朝の2472Dの富良野方で、通常はそのあと回923Dで一度旭川に帰って行くのですが、差し替えか何かで2475D〜2478Dの往復に充当されていました。
第三空知川橋梁を渡る2478D。
東滝川~赤平間で空知川に架けられた大きな橋で、最近人気の撮影地です。左岸上流側と下流側の川岸にそれぞれ撮影ポイントがあります。Googleマップだと橋に接近できそうな小道が描かれていますが、実際には藪になっていてそんなものは存在しません。この昔あったらしき道に沿って踏分道ができているので、草の枯れた今時期であればそう迷わず到達できます。
紅葉ももう時期を過ぎていますが、晩秋のキハ40を撮りに根室本線へ。
今日は国鉄一般色のキハ40-1759と宗谷色の1747が午前から日中の主な便で使用される運用でした。
芦別駅滝川方の直線区間の踏切から。
今週のひとめぐり号は山線経由で函館に向かい、函館からの復路は藤城支線、砂原支線と回るコース。
小沼の直線で。
いさりび鉄道線に転戦。
矢不来信号場近くの山道から函館山を背景に撮れるスポットがあるということで来てみました。
もともと杉林があったのが何年か前に伐採されて見通しがよくなったらしいです。
いさ鉄の車両の側面のラインと同じ形の函館山がきれいに対比できる撮影ポイントでした。
ディズニーシーの宣伝だかでJR東日本のラッピング新幹線の運行が始まりました。
E5系車両1編成10両の側面まるごとにディズニーのキャラクターが描かれています。
初日の10/10(木)は東京~新函館北斗間を1.5往復。次の金曜日はせっかく報道された翌日なのに運行がなくて割と驚かれていたようですが、E5系の他の車両と共通運用で基本的には北海道に来た翌日は丸1日車庫で待機するパターンになっているらしいです。土曜の今日は新函館北斗から東京まで1.5往復して東京に帰るスケジュール。
はやぶさ14号が新函館北斗駅に入線するところです。
今週のひとめぐり号は反時計回りの北海道一周4日間と日曜が最終日なこと以外は普通な行程。
キハ261ラベンダー編成による北海道一周団臨。
今年は毎週完全にルートが違うみたいで、今週は札幌→旭川→釧路→帯広→札幌と4日間かけて時計回りに北海道を一周するルート。
ロイヤルエクスプレスとか大抵の北海道周遊列車はなぜか札幌→釧路→旭川→札幌と反時計回りなので、割と珍しいんじゃないでしょうか。
東追分信号場を通過する芋臨。
DF200-4だったそうです。
黒松内東山という小さな山の西斜面にバーン1面ロープトゥリフト1本の小さなスキー場があります。
もちろん全然シーズンではないので、今はただの草むらですが、下から見上げた感じではかなり絶壁みたいな急斜面に見えます。
山の頂上に放送だか携帯電話だかの電波塔があって、そのメンテナンスルートなのか離合困難な悪路ですが一応車でてっぺんまで上がることができます(少なくとも夏は)。スキー場の最上段のさらに上から黒松内市街地とそこを通る函館本線を俯瞰できます。残念ながら、家屋が立て込んでいて抜けるのは列車1両くらいの幅がせいいっぱい。
黒松内に来る列車は特急ニセコを除くと4往復半しかなく、撮影可能なのは13:50ごろに黒松内で交換する普通列車上下1本ずつに限られると思います。
長万部に向かう2940D。