新得町の市街地のすぐ北にある新得山スキー場が先週から営業を開始しています。
ペアリフト1本の小規模スキー場です。麓は緩斜面、上の方は急斜面という構造で、リフトには中間駅があって途中で下りられるようになっています。途中で下りてもたぶん料金は一緒。
札幌圏は大雪の日でしたが、十勝地方はよい天気でオープン直後ということもあって雪量は不足ぎみ。気温が低いので雪質は十分です。
石勝線がすぐそばを通っていて、スキー場のどこからでもよく見えます。
1時間遅れのおおぞら3号。
新得町の市街地のすぐ北にある新得山スキー場が先週から営業を開始しています。
ペアリフト1本の小規模スキー場です。麓は緩斜面、上の方は急斜面という構造で、リフトには中間駅があって途中で下りられるようになっています。途中で下りてもたぶん料金は一緒。
札幌圏は大雪の日でしたが、十勝地方はよい天気でオープン直後ということもあって雪量は不足ぎみ。気温が低いので雪質は十分です。
石勝線がすぐそばを通っていて、スキー場のどこからでもよく見えます。
1時間遅れのおおぞら3号。
苫小牧~新夕張間でキハ40の団臨が運行されました。
宗谷色1両での運行。前後にSL定期運行終了50周年と準急夕張のヘッドマークをつけていました。
道の駅あびらのD51も、このツアーに合わせたイベントとかで特製ヘッドマークつけて引き出されていました。
写真は川端駅の西の跨線橋から。今年は夏暑かったのが急に寒くなったせいか、どこも紅葉が見事ですね。
東追分信号場の近くの通称金麦踏切を通過する芋臨。
キハ40を使用した団体臨時列車が函館から釧路まで運行されました。
おそらくは先月の回送と同様に、道南で不要になった車両の釧路への移動を兼ねているのだと思います。ダイヤもおそらくは同じで、土曜に苫小牧まで来て、日曜釧路着です。
楓信号所でとかち4号とすれ違い。
先日のダイヤ改正で長万部~函館間におけるキハ40の運用が終了したため、余剰になった車両が函館から釧路まで回送されました。
昨日、苫小牧まで来て、今日は釧路までという日程でした。
川端駅を去っていく4両編成。
はまなす編成の中間車の混結だけじゃなくて、ラベンダー編成の中間車が組み込まれた編成も、同様にとかちの運用に入っているそうなので撮りに行ってきました。
駒里の跨線橋からとかち4号。この角度では何だか分からないです。
今年の撮り初めは、はまなす編成の中間車が入ったとかち6号。
先頭車側の4両は臨時北斗で走っていたはず。
追分駅南の築堤。
東追分信号場を通過する芋臨。
DF200-4だったそうです。
川端駅を通過する9078レ。今日は赤スカ2号機でした。
災害だの検査不正だの騒がしかったですが、芋臨は予定通り運行されています。
時刻もおそらく例年通り。