岩見沢周辺の菜の花を見に来ました。
今年は志文駅から南の最初の踏切、夕張街道踏切の東西に線路を挟むように菜の花畑が広がっていて、時間帯を問わず撮影可能そうです。
1470D。
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四季島
今年の四季島の北海道乗り入れ初回。
例年は1回試運転があるんですが、今年はなかったようです。
定番撮影地の黄金の羊蹄山バック。
キハ40団臨
函館~苫小牧間でキハ40の団臨が運行されました。
昨日上り、今日下りという日程。国鉄色1759と宗谷色1747の2両編成。ヘッドマーク等はなく幕は「臨時」でした。
白老川橋梁。
キハ150むかわ竜ラッピング
廃車になったキハ40-1706むかわ竜の代替なのか、キハ150-110にむかわ竜のラッピングが施されました。
11/8に日高線を記念運行した後、しばらく苫小牧駅に留置されていましたが、先週あたりから室蘭線の運用に入っているようです。
1466Dで古山駅に進入するところ。
キハ40団臨
苫小牧~新夕張間でキハ40の団臨が運行されました。
一度岩見沢まで行ってから追分まで戻って新夕張に向かうという複雑なルートだそうです。
キハ40のツートンと宗谷色が充当され、夕張方ツートンの方に「ゆうばり」のヘッドマークが掲示されておりました。
芋臨
今年の芋臨が開始されています。
安平駅を11:30ごろ通過。おそらく時刻は従来と変わらずです。
室蘭本線キハ40団臨
室蘭本線は室蘭~岩見沢間で団体臨時列車いぶり号が運行されました。
キハ40-1759国鉄色1両でした。
岩見沢方にのみ「いぶり」のヘッドマークを掲示。
三川駅から復路を後追い。
キハ40廃回団臨
キハ40を使用した団体臨時列車が函館から釧路まで運行されました。
先月同様、余剰車両の釧路への回送便で、ダイヤも同じと思います。
今日はちょうどこの団臨の少し前に走る1465D~1464Dの往復に、キハ40国鉄色が入っておりました。
団臨が遠浅駅を通過するところ。
室蘭本線のキハ40
去年の末ごろの報道では、JR北海道のキハ40は25年3月のダイ改で引退ということだったのですが、先日発表されたダイヤ改正の概要で日高線・室蘭線でキハ40が残ることが明らかになりました。
特急大雪の快速化で使用車両がキハ283からH100に変わるため、H100の数が足りなくなるからでは、などと言われています。
というわけで若干寿命の伸びたキハ40。
室蘭線ではほどんどの便でキハ150との共通運用のためどっちが来るかは予想つかないのですが、朝の苫小牧~追分間の1往復のみ必ずキハ40で運行されています。これは日高線の始発列車がそのまま使用される運用になっているためで、日高線のキハ40が残るならダイ改後も同じように残るんじゃないかと思うのですが、どうでしょうか。
早来駅を発車した1464D。
