いさ鉄の10周年記念で、いさ鉄のキハ40による団臨が函館本線を走りました。
函館方は急行色の1798、森方はタラコ色の1807の2両編成。函館発・藤城線経由・森行き、森発・砂原支線経由・函館行き、函館~木古内往復という複雑なルートでした。
前後ともヘッドマークとかつかないプレーンな外観に急行幕。
池田園トンネル飛び出し。かなりの数の鉄道ファンが集まっておりました。
投稿者: miya
M上氏宅ゲーム会
M上氏の自宅ゲーム会に参加しました。参加者4人。
Soul Raiders (One for All)・Divinus (Lucky Duck Games)をプレイしました。
ソウルレイダース。
前回の続きで第2話をプレイ。前回第1話から持ち越した手がかりなどがあって、割と初期からストーリーの核心近くを探索できるようになっていました。そうは言ってもいろいろフラグを要求されたり敵が強かったりで、それなりのボリューム感はありました。
この第2話と次の第3話にはエラッタがあるので要注意だそうです。
経験値貯めて成長要素があるのはよいのですが、経験値は強い敵を倒したときにしかもらえないみたいです。うまく敵を回避しながら的確にイベントをこなしてストーリーの進行に貢献してもあまり評価されないのはちょっと残念ですかね。
ディバイナス。
前回の続き、と思ったらバグか操作ミスか、スマホアプリの履歴が消えてしまっていました。スマホアプリにはバックアップ機能があるそうなので、要所要所で保存しておいた方がよさそう。
というわけで気を取り直して、シャドウオブユグドラシル拡張のプレイを開始。
まっさらなダイスから再スタートです。何も貼ってないプレーンなダイスでプレイするのは逆に新鮮感があります。
基本システムやゲームの目的はほぼ同じ。ダイスの出目で地形タイルを買って4×4になるように並べて、3つの早い者勝ちクエストを達成したり2つの終了時勝利条件を比べたりして得点の多い人の勝ち。基本セットと違ってギリシャ神話対北欧神話の競争要素がなくなったらしく、勝利得点は1種類に1本化されています。
重要な追加ルールがひとつだけあって、基本セットでは1枚めのタイルをどこに置いてもよかったのですが、この拡張では各プレイヤーごとに指定された異なる列から置き始めなければならないようになりました。制約が増えたという面もあれば、序盤の作戦のバッティングを防止する意味合いもあるような。
スタPで1戦1勝。まあスタP有利で何も傾斜のないシステムなので初回はこんなもんでしょう。
M上氏宅ゲーム会
M上氏の自宅ゲーム会に参加しました。参加者3人。
Boss Fighters QR (Pegasus Spiele)・Aeon’s End: Legacy of Gravehold (Indie Boards & Cards)をプレイしました。
ボスファイターQR。
ラスボス戦。ラスボスは今まで出てきた敵の特殊能力を全部持っている、という感じの強敵。
それでもまあギリギリで勝てたのでバランスは良く練ってあるみたいです。
一応ラスボス倒して貰える新カードというのがあるんですが、まあ売れたらアプリの方に新ボス追加するかもね、くらいの扱いでとりあえず使う機会はありません。
終わってからやっと気づいたんですが、アプリの方にボスの特徴と倒し方のヒントとか手下の特殊能力とかの説明を表示する機能がありました。
イーオンズエンドレガシー2。
3シナリオプレイして負負負勝勝。ボス1体あたり2回まで挑戦できて、2連敗するとそのまま話が進むという構造。
シナリオごとにキャラがどんどん新登場して仲間が増えていくストーリーですが、負け方によっては永久離脱するので、やはり1人に集中投資するのは良くなさそうです。
もともとキャンペーンブックが2冊入っていて、どちらかを選んでスタート、という仕組みですが、どうやら1冊だけでコンポーネントは全部使ってしまいそうな雰囲気です。
[Spoiler]グルームヘイヴン2版 ソロプレイ(シナリオ75)
グルームヘイヴン2版ソロプレイ26回目、シナリオ75「落石の尾根」
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日高本線のキハ150
昨日のダイヤ改正から、日高線の列車はすべてキハ150になったようです。
今日はさっそくキハ150-110むかわ竜ラッピング車両が使用されていました。
先週まではあんなに人いたのにもう誰も撮りに来てないです。
ロイズタウン駅開業記念団臨
ロイズタウン駅の開業4周年を記念して、札幌~当別間で団体臨時列車が運行されました。
開業記念と1周年と2周年はあったのに、3周年はなかったような。
はまなす編成、ヘッドマークは「団体」でした。
太美~当別間の南1号道路踏切。
M上氏宅ゲーム会
M上氏の自宅ゲーム会に参加しました。参加者4人。
Sternenwende (サイコロキネシス)・Wonder Book (DV Games)をプレイしました。
シュテルネンヴェンデ。
トリックテイクです。マストフォロー切り札なし、取ったカードの数字がそのままプラス点。
と聞くと普通なんですが、各カードに主スート4種と副スート4種が設定されていて、主スートでフォローできないときは副スートでのフォローを強制されて、ほとんど思うようにプレイできることはありません。それなのにトリックで勝つのは主スートをフォローできた人のみという厳しさ。ときどき投票で主スートと副スートを入れ替えたり、特殊能力カードがたくさん入っていたり、セットコレクションで追加得点があったりでかなり紛れの大きいゲームです。とりあえずトリック取って損することはないので、初回は良く分かんないけどがんばってトリック取りましょう、になると思います。これまずカードと役覚えてからな感じ。
ワンダーブック。
4人の少年少女が本を通った先にあるファンタジー世界で冒険するストーリーものの協力ゲー。全6話の前半3話をプレイ。
目玉は飛び出す絵本方式のメインボード。本を開くと巨木が立ち上がるところは圧巻。本当はこの木は第1話の最後のヒキで明かされるので、ネタバレと言えばネタバレなんですが、箱裏に堂々と写真が載っています。知らないで買う人もいないと思います。
低年齢向けに簡単システムでまとめてその分絵本のギミックに凝っているのは良いのですが、それにしてもバランス面ではちょっと疑問がなくはないです。4キャラ中2キャラは攻撃の命中率が50%しかないのに敵の攻撃は確定命中で、ここでかなり不要な運ゲー要素が入り込んでしまっています。文句つけるところはそこくらい。
[Spoiler]グルームヘイヴン2版 ソロプレイ(シナリオ97)
グルームヘイヴン2版ソロプレイ25回目、シナリオ97「バームリングの野営地」
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日高本線のキハ40
今日も日高本線のキハ40は紫水山明の2連。
全道的に荒天だったようですが、日高本線沿線は風こそ強いものの青空の広がる撮影日和。
浜厚真駅を発車する2228D。
[Spoiler]グルームヘイヴン2版 ソロプレイ(シナリオ72)
グルームヘイヴン2版ソロプレイ24回目、シナリオ72「不幸の井戸」
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