
カードリスト
レベル1
| Anticipate Intrcacies | 79 |
3 ] カードを並べ替えた後、モンスターAMDの一番上のカードが正か なら |
|
敵AMD操作の主力。単純に引ける枚数が多いことに加えて、すでに公開されたカード(基本的に前のディビネーションで見て後回しにした引きたくないカード)がデッキトップにある場合はその前に敵を呪うことでそれをリシャッフルすることができる。さらに並びを調整することで武装解除か流血を選んで付与できるのは作戦の柔軟性が高い。
この呪いには◇のスポットがあり、負の状態の向上を貼ることができる。これは150金貯めてもう1枚呪いを貼るしかないだろう。
| Peer into Battle | 82 |
3 ] |
|
こちらは味方AMD操作の主力。同じく祝福でデッキトップをリシャッフルできるのも同様。
| Cursed Ground | 05 |
を置く / のヘクスにいるすべての敵 / |
|
このラウンド中、あなたとすべての味方は、すべての正と のAMDに「 |
|
うまくリフトを踏ませれば大量に呪いを突っこむことができる。
| Void Snare | 17 |
を置く / のヘクスにいるすべての敵 |
|
のヘクスにいるかのように実行する
|
|
クラウドコントロールとしての使い勝手は悪くない。
| Approach of the Void | 21 |
を置く / のヘクスにいるすべての敵に |
|
リフトを全部起動できれば最大12ダメージは破格の性能。
そうでなくてもダメージ量は期待できるが、微妙に敵を倒し切れないのがもどかしい。
| Duality Shards | 39 |
ディバイナーから全く変わってない珍しいカード。それだけ優秀だということ。
| Envision the Course | 08 |
![]() |
|
[ 1を置く ] / のヘクスにいる味方1 / このラウンド中、味方は のヘクスを互いにリンクしているとみなす / |
|
攻撃と治癒の効果だけでも十分なのに、ディバイナーのレベル7のカードEthereal Vortexの効果を一部使えるのはどこかで役に立つことがあるのでは。
| Otherworldly Journey | 34 |
[ ] |
|
1を置く ] |
|
マナは必要だがテレポートして略取してテレポートで離脱するまで1アクションでできる器用なカード。
下段で敵を強制テレポートできると上段でいろいろ悪いことができそう。
| Ray of Light | 48 |
2 |
|
1] / [ 2 |
|
いくらあっても困らない普通の治癒。治癒は標的がダメージを受けていなくてもよいので、治癒が要らないヒマな状況でもディビネーションのためだけに使うことができる。
| Dimennsional Transfer | 57 |
を置く / |
|
表記は少し変更されているが、ディバイナーのときからある敵か味方を次のターンまで安全に1回休みにする小技。足元にリフトができる効果が追加されたが、直ちにこのリフトで何かできることはほとんどないので、これはこのリフトに吸い込まれたというフレーバーだろう。
レベルX
| Inspiration from Beyond | 13 |
を置く / のヘクスにいるすべての味方 / |
|
2 の標的: |
|
効果としてはCursed Groundの対になっているが、味方の数の影響を受けるので少人数パーティーでは使いにくい。
| Call of the Nether | 87 |
2 |
|
今と次の2ターンの開始時、占領されたヘクスに を置く。 のヘクスにいるすべての敵に / |
|
長射程で敵のAMDを見れるお手軽な攻撃。下段は威力を増そうと思うと準備の手間がかかりすぎる。
| Recrrence | 18 |
イニシアチブ順に、AMDが公開されているキャラクターは、捨て札からカードを1枚 |
|
条件を満たすには若干準備がいるが、4火力光マナ闇マナは優秀。
下段は味方の人数次第か。
レベル2
| Cleansing Rite | 23 |
Peer into Battleのディビネーションの代わりに強化になった版。味方の人数次第だがあまり強力になった感じはしないような。
下段のカース除去効果は敵によっては有用。
| Dimensional Divide | 52 |
] |
|
2体同時に強制移動できるのは何かの役に立つかもしれない。そうでなくても火力としてはとりあえず十分。
下段はもれなく武装解除のペナルティつきの不可視。カサンドラなら攻撃以外にもすることは多いので、特に問題になることはないだろう。
レベル3
| Past and Future | 40 |
3 ][ |
|
呪いを2枚埋められるだけで優秀カード。しかも毒か流血までつけられる。
下段もこれでやっとデッキの底にカードを埋められるようになるので、必携と言える。
| Ethereal Vortex | 72 |
1を置く / |
|
を置く / [ のヘクスにいるすべての味方 ] / [ のヘクスにいるすべての敵 |
|
なかなかの吸引力ではあるが、喪失であることも考慮すると有効活用できる機会は少ないのではないか。
下段は攻防一体ではあるが、マナがないと何もできないのはどうか。
レベル4
| Enfeebling Hex | 25 |
3 / 3 / |
|
喪失して-1を大量に突っ込んでいたディバイナーの同名カードとは違って、1枚ずつ追加するようになった。威力は落ちているわけだが、継戦能力的にはこちらにも分がある。
下段は敵も味方も気絶させてしまう、カサンドラ本人だけは範囲外なのが利点だろうか。理論上、敵に対するディビネーションは標的の数だけ発生するが、同じデッキの同じカードを毎回見るだけなので、何体いても普通は影響はない。
| Protective Aura | 11 |
を置く / このラウンド中、 のヘクスにいるすべての味方に |
|
装甲が効くのはリフトのヘクスに入っている間だけ。
レベル5
| Constant Flux | 37 |
のヘクスにいるかのように実行 / のヘクスにいる敵1 [ ] / ![]() |
|
なかなか強力な治癒。自分や味方に負の状態をつける系のアクションと組み合わせるのもよい。
闇マナを含めてマナを出すかどうかコントロールできる希少なカードでもある。
| Seal Their Fate | 20 |
7 の数 / 各キャラクウターは |
|
ごとに+1 |
|
上位のインビューメントを入れている場合、モンスターのAMDにはあまり負のカードは入っていないのである程度事前の準備が必要になるだろう。
レベル6
| Careful Attunnement | 80 |
2 標的ごとに、公開されたカード1枚をデッキの底に置ける / 2 標的ごとに、公開されたカード1枚をデッキの底に置ける |
|
召喚(2体): のヘクスを互いにリンクしているとみなす。 のヘクスにいる敵のみを攻撃できる。/ |
|
攻防一体でディビネーションもついてくるおトクな攻撃。
下段の召喚獣はかなり独特の性能を持つようになった。
| Tether the Planes | 19 |
[ 4 (自分)] / 3 [ 公開されたカードを3枚までデッキの底に置く ] |
|
を置く / のヘクスにいるフィギュアを何体でも同時に他の のヘクスに |
|
1アクションで自分のデッキを見てから攻撃は正直チートではなかろうか。
レベル7
| Tear Reality | 59 |
のヘクスにいるかのように実行 [ ] |
|
2 できる / 各デッキの公開された1枚をデッキの底に置ける / |
|
このレベルからやっと敵の能力カードの方を見ることができるようになります。
| Time and Again | 07 |
4 |
|
公開したときにすぐデッキの底に埋めるのではなく、後から対処できるので応用範囲はありそう。
レベル8
| Planar Chaos | 14 |
を置く / のヘクスにいる各敵に以下の状態の1つを与える ![]() |
|
を置く ] / 味方1を のある未占領のヘクスに |
|
リフトは最大6個なので、強力な状態から順に適用してよいとは言える。
下段は進軍の遅れてる味方を引き寄せるのが想定された使い方だろうか。
| Deep Conntemplation | 75 |
3 公開されたカードを2枚までデッキの底に置く / 3 代わりに、標的の能力カードを できる / 3 公開されたカードを2枚までデッキの底に置く |
|
8 (自分) 公開されたカードを何枚でもデッキの底に置く / 喪失山からカード1枚を |
|
1アクションで多数のデッキを公開できるので用途は広い。
レベル9
| Covergence | 91 |
召喚: を置ける / |
|
を同じヘクスに2枚以上置ける。 を置いたとき、そのヘクスの敵に ごとに のヘクスのフィギュアに影響する能力を実行したときはいつでも、その能力の効果を の数と同じ回数だけ受ける。/ |
|
召喚獣はHPが減ってはいるが、攻撃が遠距離になったので安全性は上がっているはず。マナをちゃんと供給できていれば、リフトをまさに交戦中の敵の足元に置いてくれるのでかなり助けになるはず。
| Hand of Destiny | 96 |
のない1枚を除去する / のない1枚を除去する |
|
任意のモンスターの能力カードをサーチして好きな1枚を取り除く。[ のないカードを除去する ] / |
|
AMDからヤバいカードを1枚ずつ抜いていけるのはさすがレベル9。
3
] カードを並べ替えた後、モンスターAMDの一番上のカードが正か
なら
を置く /
のない1枚を除去する /